| 3D支援ツールによるワークフロー/Too | [2006年12月18日] |
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Tooは、 恒例のTooプロダクトデザインセミナー 「デザイナーのための感性モデリング・3Dコミュニケーション」 を、 12月22日に名古屋市東区のキヤノンマーケティングジャパン名古屋支店で開く。 ケイズデザインラボの原雄司代表取締役が、 「 『デジタル手作り』 で広がるプロダクトデザイン」 と題したセッションを実施。 実際にクレイモデルを手で削っているような感覚で、 直感的にモデリングできる3次元触感モデリングシステム 「Free Form」 を中心に、 さまざまな3次元支援ツールおよび、 入力から出力までのワークフローを紹介する。 また、 Rhinoceros次期バージョン4.0の機能を最新ベータ版でデモするほか、 BootCampを組み込んだIntel搭載MacにおけるWindowsCAD製品の動作パフォーマンスを披露する。 参加費は無料。 定員30人 (事前予約制)。 希望者は、ウェブサイトから申し込む。 【問い合わせ】@052-930-0002 (詳細は映像新聞12月18日号、19面) |
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