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DSJ22

2022/5/232022年5月23日

● 放送インフラ 共同利用型モデル/総務省 「デジタル時代の放送制度の在り方検討会」

2022/5/162022年5月16日

● 統合型ファイルベース制作システムを構築 報道系と情報制作系を連携/フジテレビ

2022/5/92022年5月9日

● NABショー2022 配信新技術「放送の道具に」 重要な地域ジャーナリズム
/直面する業界の課題解決へ NAB新代表のレジェット氏が年次報告

2022/4/252022年4月25日

● 番組撮影でDクーポン 「Check-In TV!」活用/フジテレビ

2022/4/182022年4月18日

● マスター設備のIP化・クラウド化/調査検討会 利点や課題を整理
● フジの無料見逃し配信 月間再生数6000万超え 自局の最高記録を更新

2022/4/112022年4月11日

● 地デジ高度化で第三次検討状況報告 導入放送方式は「LDM」に/総務省 放送システム委員会
● 11日から「リアルタイム配信」/民放5系列

2022/4/42022年4月4日

● データ放送で「市町村広報」 自治体から直接情報発信/高知さんさんテレビ

2022/3/282022年3月28日

● ミニサテのブロードバンド代替 実現性探る作業が進展
● BS松竹東急が編成発表 映画、歌舞伎・劇場文化、独自番組

2022/3/212022年3月21日

● 総務省「デジタル時代の放送制度検討会」 論点整理案を提示
● 北欧の配信サービス WOWOWが独占的契約 オリジナル作品を年間200本以上

2022/3/142022年3月14日

● リアルタイム配信 TVerがアプリ刷新/在京民放キー局
● テレ朝 番組同一化案を補足/デジタル時代の放送制度検討会
● 超大作ドラマシリーズ ハリウッド映画製作会社などと共同制作/WOWOW
● 放送IT化の技術動向 クラウドソリューション拡大

2022/3/72022年3月7日

● 民放BS5局の共同制作番組 TOKIOとタッグ コラボ番組決定・放送
● テレビ広告に新潮流 日テレがセールスで「NVP」 番組の世界観生かしCM制作
● スカパーが新CMの放送開始 「プロ野球セット」をPR 上原浩治氏、松坂大輔氏が共演

2022/2/212022年2月21日

● 「デジタル時代における放送制度の在り方検討会」 マス排と放送対象地域見直しの方向性案/総務省
● 民放連新会長にフジの遠藤副会長

2022/2/142022年2月14日

● 放送用周波数 活用方策の取りまとめ案 放送大学跡地は次世代地デジ実験用
● “スピーカーで聴こう” キャンペーン 松任谷由実がアンバサダーに/民放ラジオ99局

2022/1/312022年1月31日

● フジとテレ朝が系列維持へ要望と対策 マス排特例の12放送対象制限撤廃を
/総務省「放送制度の在り方に関する検討会」
● インフラ保有企業設置など提言 「放送制度の在り方検討会」が論点整理の方向性

2022/1/242022年1月24日

● 俳優の短編監督挑戦企画第2弾 玉城ティナ、永山瑛太ら5人が参加/WOWOW

2022/1/172022年1月17日

● 全豪オープンテニス 全コート・全試合ライブ配信/WOWOW

2022/1/32022年1月3日

● 放送業界の未来描く1年 変化の契機「デジタル時代 検討会」
● 記者座談会 地上波テレビ 21-22年への課題 ライブ視聴減少への対応急務

2021/12/272021年12月27日

● 8K「ゲルニカ」の見学会 8K文化財や手術用映像も/NHK
● ライブ配信PFに資本参加 新たな視聴体験を創出/MBSメディアホールディングス
● テレビ業界この1年 見え始めた既存ビジネスの限界

2021/12/202021年12月20日

● 新規BS3社が編成方針 22年3月に開局/BSよしもと、BS松竹東急、ジャパネット

2021/12/132021年12月13日

● リアルタイム配信 全局スタートは3月に/在京民放キー局
● 地上放送インフラに関する調査研究 三菱総研が受託 NECが実験
● ミニサテのBB代替など 民放・NHKが協力表明/総務省 放送制度の在り方に関する検討会

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NAB(エヌエービー=全米放送事業者協会)新代表のカーティス・レジェット氏よりビデオメッセージ



55thAnniversary
■おかげさまで創刊55周年
 1966年(昭和41年)11月1日に創刊した「映像新聞」(当初は月刊「日本映画技術新聞」)は、おかげさまで55周年を迎えました。これもひとえに、ご愛読いただいております読者および広告主の皆様のご支援によるものと、心より感謝を申し上げます。放送・映像業界は、絶え間ない技術革新により、変化と成長を続けております。これからも、最新の動向を的確にとらえ、皆様のビジネスに役立つ正確な情報を伝えることに努めてまいります。今後もご愛顧いただき、ご指導、ご鞭撻を賜りますよう、お願い致します。

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