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INT22
DSJ22

2022/5/232022年5月23日

● 技研公開で初披露する新開発技術/NHK技研

2022/5/162022年5月16日

● 米国で注目の「インテリジェントコンテンツ」 NABショーでも体験ゾーン

2022/5/92022年5月9日

● リモート観光ツアーの実証実験/住友電工
● 故・清原慶三氏の「お別れ会」開く/朋栄が5月27日に

2022/4/252022年4月25日

● 裾野が広がる映像制作 米AJAがH.264ストリーミング&記録デバイス

● レスターコミュニケーションズと経営統合 4月1日付で完全子会社に/タックシステム
● 事業所統合 ATV

2022/4/182022年4月18日

● 広帯域映像配信の実証実験 アストロデザインが機材で協力/NICTが主催
● 福岡ダイレクトショップを移転/マウスコンピューター

2022/4/112022年4月11日

● プライベート5Gが急展開 より多くの企業に普及すると期待
● 正式入会前に参画可能 「トライアル制度」開始/JEITAの部会・委員会活動

2022/4/42022年4月4日

● 横濱ゲートタワー開設を記念 「まちびらきイベント」実施

2022/3/282022年3月28日

● 安心して使える無線LANへ 「IEEE 802.11be」2024年に規格化

2022/3/212022年3月21日

● 山形県生産基盤を支援 情報発信力の強化目指す/山形放送、山形大学など協議会設立

2022/3/142022年3月14日

● アップルが春の新製品群を発表 制作用の新シリーズも クリエイターの多様な要求に対応
● WONDER TOON LABを発足 縦スク漫画の制作、展開を支援/ギークピクチュアズ、電通

2022/3/72022年3月7日

● 成田尚広氏が社長に就任 技術派遣部門を強化/ヌーベルキャリア

2022/2/282022年2月28日

● 新型AVODの実証実験 AIでコンテンツ内に広告合成/フジテレビ
● 脚光浴びる「メタバース」 米フェイスブックが社名を変更 ビジネスの収益性は不明確

2022/2/212022年2月21日

● NHK技研が考案した色域表現の新手法 IECなどで国際標準に 色域立体を2次元投影
● NVIDIAへのArm売却 ソフトバンクグループが断念 業界独占の懸念から強い反対

2022/2/142022年2月14日

● CM考査支援システム「こあらー」 BS松竹東急が採用/プラットイーズ
● 規格化作業の最終段階で進展 急接近するDVBと5G 次世代放送方式に無線活用へ
● ローカル5G製品など検証 技術者支援する拠点開設/サイレックス・テクノロジー
● 北京五輪 開会式に多数のLED利用 製造大国の中国をアピール マッピングに代わる映像演出

2022/2/72022年2月7日

● 独自の映像マッチング技術提供 テレビ放送とスマホ瞬時に連携可能/BeesLine
● 第3四半期決算 宇宙事業は増益基調/スカパーJSAT
● スローに強い「Z CAM」 幅広いレンズマウントに対応 中国の開発・製造会社CEOに聞く
● 5G・XR・AI技術を活用 車室内にコンテンツ配信/NTTドコモが実証実験

2022/1/242022年1月24日

● コネクテッドモビリティ環境実現へ 「放送型情報配信」を研究開発/大阪大学
● リモートでアニメCGを制作 5G活用した実証実験に成功/ドコモ、スプラッシュトップなど4社

2022/1/172022年1月17日

● 科学未来館が特別企画展 「はやぶさ2」を解説 映像装置などで体感
● AI技術でデジタルクローン 次世代の調査手法に利用/ビデオリサーチ、オルツが開発

2021/12/272021年12月27日

● 消防庁の地デジ活用防災情報配信 長野県須坂市で実証実験
● グリーン化に向けて準備が必要 CO2の排出量を低減へ 光通信技術の改善で電力削減

2021/12/132021年12月13日

● QPS研究所のリード投資家に 小型SAR衛星のデータ活用/スカパーJSAT

2021/12/62021年12月6日

● 女子プロサッカーチーム 「VENTUS」に協力/フォーラムエイト

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 1966年(昭和41年)11月1日に創刊した「映像新聞」(当初は月刊「日本映画技術新聞」)は、おかげさまで55周年を迎えました。これもひとえに、ご愛読いただいております読者および広告主の皆様のご支援によるものと、心より感謝を申し上げます。放送・映像業界は、絶え間ない技術革新により、変化と成長を続けております。これからも、最新の動向を的確にとらえ、皆様のビジネスに役立つ正確な情報を伝えることに努めてまいります。今後もご愛顧いただき、ご指導、ご鞭撻を賜りますよう、お願い致します。

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