2024年9月2日号総務省 衛星放送WG インフラ費用の低減など最終取りまとめ案 B-SAT、スカパー共同衛星29年後半に 左旋中継器は搭載せず 共同管制は事実上の見送り HEVCの2K放送は制度整備へ ●ジャパネットのBS放送局 25年1月「BS10」に移行 ●HotChips 2024報告(1) 半導体設計にAI応用 ●AIでスタジオ撮影自動化/マウビックが取り扱い開始 ●教育ICTでVR教材利用拡大へ 大阪教育大が実践例報告 2024年8月26日号総務省 デジタル時代の放送制度検討会 放送概念は技術特性から社会的役割に 放送の将来像で論点整理案 '移行'は法的定義変えない形で ●AVoverIP特集 ●フェローズがオンラインコミュニティー開設 ●メディア150年の興亡(11)生成AIと法[4]/レピュテーションリスク問題 ●ハーツが最先端の映像技術を披露 ●ブラジル次世代地デジ方式 ATSC3.0採用/放送開始は25年を見込む 2024年8月19日号クラウド化想定した制度改正で 基幹放送事業者 マスター設備業務委託の内容届出 委託先の体制や技術能力など 業務維持不能時の措置も ●ATP賞テレビ部門「不適切にもほどがある!」が大賞 ●渋谷サクラステージで大型映像システムが多数稼働 ●ケーブル技術ショー2024 レポート/最新技術・サービスが一堂に ●SIGGRAPH2024レポート(2) Eテックの注目技術 2024年8月12日号アジア動画配信産業の振興団体「AVIA」 日本との関係強化へ 業界共通課題の解決図る コンテンツの世界展開後押し リニアTVの将来像も ●ファーウェイ/日本の放送業界向け事業強化 ●SIGGRAPH2024レポート(1) 生成AIの応用が本格化 ●世界の衛星業界に見る新潮流 各国で相次ぐ新型衛星の打ち上げ ●ケーブル技術ショー2024レポート/各社から最新のソリューション ●KDDIがGINZA456で「未来のサッカー観戦」イベント/バーチャルスタジアム構築 2024年8月5日号米デンバーでSIGGRAPH2024開催 NVIDIAとメタのトップが対談 「各企業で自社のAI持つ」で一致 生成AIの利用を探る 業務効率化への要素を強調 ●Vookが映像クリエイター向けカンファレンス開催 ●総務省の放制検が地上放送の将来制度で新提案 ●ブラジルの次世代地デジ方式 物理層はATSC3.0採用へ ●レイヤードジャパンが内覧会 最新のLED製品を披露 ●九州放送機器展2024開催 各社の展示レポート 2024年7月22日号ケーブル技術ショー2024 FTTHが高度化 無線サービスの機器が進化 PONとの接続容易に 製品化された50G-PON登場 ●日本ラグビーフットボール協会が公式映像の管理にAWSを活用 ●衛星放送協会オリジナル番組アワード/WOWOWのライブ番組がグランプリ ●SIGGRAPH2024が米デンバーで開催へ/NVIDIAフアンCEOとメタ社ザッカーバーグCEOの対談に注目 ●COMNEXTが開催/映像伝送の最新製品を一堂に ●関西放送機器展が開催/最新機器・サービス提案 2024年7月15日号CATVのIP放送が新局面 先行2社一旦休止 追随事業者なくIPの利点不透明に JCOMが実証実験開始 商用化で一気に流れ来る可能性 ●古河電工がTOKAIケーブルと共同でIP放送システムの実証実験 ●WOWOW/ライブビューイングが収益に貢献 ●膨大な電力必要とする生成AIデータセンター新造が困難 ●アビックスが新製品展示会 フィルムLEDビジョンなどを披露 2024年7月8日号総務省「デジタル時代の放送制度検討会」 IPユニキャストBB代替制度化へ 来年の通常国会に法案提出へ 放送と通信の区別 見直す議論も ●関西放送機器展 特集 ●パナソニック映像がMA室を更新 ●メディア150年の興亡(6) 生成AIとどう向き合う(上) ●米ZuCasa首脳陣にインタビュー/符号化技術EVE武器にウォッチパーティー実現 ●パス・コミュニケーションズ 大阪・梅田で裸眼立体視LEDが稼働 2024年7月1日号総務省 コンテンツWGが第2次取りまとめ案 BB代替を放送とみなす解釈 著作権処理の円滑化 ネット同時配信への「拡大」鍵に NHK、民放共通PF 官民連携で ●日本工業大学が講演会で「ファイナルファンタジーXⅣ」制作の舞台裏紹介 ●ケーブルラボが総会で事業報告/5つの重点分野で成果 ●ノキアがAI活用したネットワークに関する企業向けトレーニングを開始 ●Interop Tokyo 2024/各社が最新の通信技術を披露 ●DSJ2024/大型ディスプレーで斬新な演出 2024年6月24日号4K8K衛星放送視聴機器 8月にも2000万台普及 目標の「パリ五輪時」達成へ 「メディアとして確立」 広告ビジネスの好材料に ●COMNEXT2024特集 ●東日印刷/ロケ地仲介サービス「Tロケ」を拡充 ●A-PAB/NHK,民放BS局共同キャンペーン ●アップル「WWDC24」(2) ハードの価値を最大限に向上 ●デジタルサイネージアワード 東京ドームシティの大型映像システムが大賞受賞 ●「DSJ2024」が開催 2024年6月17日号Interop Tokyo 2024 ShowNetで4局参加の特別企画 インターネット網でリモプロ 高精度の時刻同期ネットワークも 「回線インフラで悩まない未来へ」 ●Imagica EMSがバーチャルプロダクションで制作したデモリールを公開 ●アップルが「WWDC24」(1)ベールを脱いだAI戦略 ●東北映像フェスティバル2024レポート ●JVAが23年映像ソフト市場前年比104.9%に 2024年6月10日号総務省 放送コンテンツWG 「動画配信PFの在り方」で方向性 NHKと民放の一覧性確保 「プロミネンス」は実証もとに検討 配信サービスの多様性尊重を ●JCOMが中期経営計画/27年度の売上高1兆円へ ●NABショーレポート(6) ●JPPA AWARDS 2024贈賞式開催 経産大臣賞はオムニバス・ジャパン 西村隆介氏 ●ソウルのデジタルサイネージ/統合型リゾート施設に多数稼働 2024年6月3日号NHK技研公開2024 8Kから“没入感”へ 3次元空間上にニュース 見たいページつまんで手元に 伸縮ディスプレー カラー化 液体金属で伸縮配線 ●「NHK Teck EXPO 2024」開催 テックを生かした取り組みを展示 ●NHK技研今井亨所長に聞く(下)最適なコンテンツ提供の形を追求 ●「メディア150年の興亡」(3) メディアと市民の関係 ●韓国・ソウルで「KOBA2024」 20社超が大型LEDディスプレー出展 2024年5月27日号NHK、民放が取り組み 送信設備の維持費用削減へ 通信代替の効果明らかに 全国32地域で協議会 関東の検討方法を活用 ●NABショーレポート(5) ●「SusHi Tech」で仏の新興企業8社が技術を披露 ●NHK技研 今井亨所長に聞く 8Kの先に「イマーシブ」 ●米ローカル局 FASTで勝機(3) 消極的だった米ネットワーク覚醒のきっかけはネットフリックス 2024年5月20日号WOWOW 収益拡大へ新戦略 コンテンツを多層的展開 映画館でライブビューイング グッズ販売やイベントなど 権利者とのパートナーシップも強化 ●NABショーレポート(4) ●ヒビノがCHホールディングスを子会社化/映像制作事業を新たな柱に ●「メディア150年の興亡」(1) 社会構造とメディア ●Q-SYSがAIベースの最新製品を実演/ウェブ会議をより自由で効率的に 2024年5月13日号NABレジェット代表に聞く 巨大化するネット企業 「求める公平な競争」 ローカル放送の重要性を強調 政策の主要課題は投資力向上 ●NABショーレポート(3) ●NHK技研公開開催へ/注目展示は変形可能ディスプレーのカラー化 ●米ローカル局 FASTで勝機(1) 注目されるローカルコンテンツ/背景に配信サービスの競争激化 ●都庁舎プロジェクションマッピング/新コンテンツに「ゴジラ」登場 ●中国・リアントロニクスの日本法人が発足 2024年5月6日号放送番組配信プラットフォーム 民放とNHKの番組 CTV上で横断的にアクセス TVer、Nプラ共通メタデータを使用 総務省がプロミネンスの実証事業 ●NABショーレポート(2) ●ユニゾンシステムズ/番組コンテンツ管理システムをテレビ大阪と共同開発 ●東京トラベルパートナーズが高齢者向け動画配信サービスを開始 ●スワッグが裸眼立体視コンテンツを制作 2024年4月22日号NABショー2024が開催 生成AIの活用模索 放送の全段階でIT定着 NAB代表レジェット氏 「重要な業界の共用資源」 ●NABショーレポート(1) ●東京サウンド・プロダクションがEXタワープラスMA室を更新 ●KDDI、ソフトバンクなどが改正NTT法に対する見解表明 NTT法「廃止」には反対 ●科学未来館「ジオ・コスモス」特別コンテンツ上映 2024年4月15日号TBSテレビ、WOWOW リモプロソフト「LMS」無償提供 クラウドプロダクション容易に 「タッチデザイナー」のプラグイン 放送以外の領域に活用の幅 ●TBSテレビが報道支援システムをAWSに構築/系列局間でシステム共通化 ●総務省/放送大学の“跡地”利用でニーズ調査 ●日本の衛星業界の潮流/予想以上の活発な動き ●JR東日本企画/新宿駅にLEDデジタルサイネージ設置 2024年4月8日号NHK 旧BSP 103ch 「臨時目的放送」に FM以外で初 石川県内の総合 同時再送信継続 期間は復旧状況など勘案 ●JPPAが23年度ポストプロ設備調査/編集室総数776室 ●WOWOWがスポーツコンテンツの新サービス ●「MWC24バルセロナ」報告(5) 通信システムに新技術 ●都庁でのマッピングイベント PMAJがコンテンツ企画制作を担当